よくある質問

Q. ボタン押したらどうなるの?

A. Twitter連携した状態で押すと、自動でツイートされます。 その結果としてどうなるかは、その時によって異なります。

Q. 委譲する権限に「プロフィールを更新する」「フォローする」が含まれてるのはなぜ?

A. Twitter社が提供するシステム(以下「Twitter API」)において、Twitter連携アプリケーションがユーザーの権限のうちどこまでをアプリケーションに委譲していただくかの設定は、以下の3種類しかありません。

  1. 読み込みのみ
  2. 読み込みと書き込み(DMを含まず)
  3. 読み込みと書き込み(DMを含む)

本アプリケーションでは診断結果をランダムで抽選し、結果を表示&ツイートいたします。

診断を解析するだけであれば1の権限で十分なのですが、アプリケーションがユーザーのアカウントでツイートをするためには2の書き込み権限が必要なため、2を採用しています。 もし委譲していただく権限を個別に指定できるならば、ツイートする権限のみを指定するのですが、Twitter APIの仕様上それはできません。 したがってツイートをするために2を採用しているのですが、そこにはどうしても「プロフィールを変更する」「フォローする」という使用しない権限までも含まれてしまいます。 ツイートをする以外に書き込み権限を利用するつもりはありませんが、Twitter APIの仕様上の問題ですのでご了承ください。

Q. なぜ結果を表示するだけでなく、アプリケーションでつぶやく仕様にしているのか?

A. どんなツイートがされるかわからないほうが面白くなるからです。 これは当アプリケーションが娯楽性を獲得するための仕様ですので、ご了承ください。

Q. ぶっちゃけここの運営って信用できるの?

A. Twitter連携アプリーケーションを利用する際には、どれほどの権限を委譲しているのか、アプリケーション作成者は信用できるかという点に注意する必要があります。 安易に悪意のあるアプリケーションや脆弱性のあるアプリケーションに権限を委譲してアプリ連携をしたままにしておくと悲惨なことになりかねません。 信用出来ないアプリケーションは認証しない、しばらく使用していないアプリケーションや、不信感をもったアプリケーションに関してはアプリケーション連携を解除する等ユーザー各自の対策が必要になってきます。 当サイトの運営であるウェブサービス研究会が信用できるかどうかという点におきましては、「信じてください」と言う他ありません。

Q. 運営がTwitter連携を悪用した場合、パスワードを知られたり勝手に何かされたりするの?

A. Twitter APIで採用されているOAuth認証という技術の特性上、当運営がユーザーのTwitterアカウントのパスワードを取得したり、他の連携アプリケーションを使わせたりすることはできません。 また、連携を解除すればアプリケーションは何もできなくなります。 ですから当運営としては全く悪用するつもりはありませんが、信用出来ないと判断された場合には、使わない時は連携を解除しておくことを推奨します。